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CASE STUDIES
プロジェクト事例
DX推進からAI研修まで、Besdyが手がけたプロジェクトの一部をご紹介します
AI-Powered DX
宿泊ベンチャー
S4HANA Public Cloud導入支援
4ヶ月
導入期間
~1000万円
導入コスト
期間1/2・コスト1/4
対業界平均
要件定義からテスト工程まで一気通貫で対応。FI(財務会計)モジュールを圧倒的な効率で導入。
AI研修・組織変革
産業機械メーカー
システム部門向け生成AI活用研修
20名
受講者
95%
満足度
20%→70%
AI活用率
要件定義・基本設計における生成AIの実践的活用法を、システム部門向けに実施。参加者の実業務を題材にしたデモから始め、即日活用できるスキルを習得。
AI-Powered DX
インフラ設備メーカー
新規事業立上およびDXプラットフォーム構築
新規事業+データ統合基盤
領域
DXプラットフォーム構想
成果物
3ヶ月
期間
既存事業の成熟化に伴い、インフラ設備の老朽化データを統合管理する仕組みを構築。国や自治体との連携を含む対外データ統合基盤(DXプラットフォーム)を構想し、並行して事業の市場性検証を実施。
PRODUCTS
Future Design Lab.
自社R&D部門が開発する、AI駆動の業務自動化ツール
WHY BESDY
大企業の変革経験に、
AIを掛け合わせる。
大手ファームで培った業務知見と、日々進化するAIの実践力。この2つが揃うから、Besdyは速くて、軽くて、それでも深い。
FAST
速い。
新しいAIが出れば、翌週には業務に組み込んでいる。検討、承認、導入計画を待っている間に前提が変わる時代に、Besdyは先に動く。社内で日常的にAIを使い倒しているチームだから、クライアントへの適用も速い。
LEAN
軽い。
AIで工数を圧縮するから、大量のスタッフを投入する必要がない。少数精鋭のチームが、必要な分だけ入り込む。体制がスリムだからコストが下がる。大手ファームの半分以下のコストで、同じ深さのDXを届けられる理由がここにある。
DEEP
深い。
業務プロセスの全体像を捉え、部門横断のステークホルダーを巻き込み、経営層の意思決定に耐えるアウトプットを出す。大企業の変革プロジェクトを何年も率いてきた経験者が、チームの中核にいる。速くて軽いだけでは終わらない。





